入札契約・検査制度について(はじめに御確認ください)
入札契約・検査制度について
広島県水道広域連合企業団が発注する「建設工事」、「測量・建設コンサルタント等業務」、「委託役務業務」、「物品調達」の入札契約及び検査は、令和8年度から、統一制度の運用を開始しました。
令和7年度までと入札契約及び検査制度の取扱いが異なりますので、入札に参加される事業者の方は、十分に御注意いただくとともに、御不明な点があれば、担当課にお問い合わせください。
入札契約・検査
広島県水道広域連合企業団が発注する「建設工事」、「測量・建設コンサルタント等業務」の入札契約と検査は、令和8年4月1日から次のとおり行います。
「委託役務業務」及び「物品調達」に関する内容はこちらへ
発注機関
入札契約、検査制度
本部及び各事務所
- 入札契約(入札参加資格者要件、入札方式、最低制限価格、社会保険等未加入対策、支払方法など)は、水道企業団の制度に基づき行います。
- 検査は、水道企業団の制度(検査基準、成績評定基準など)に基づき行います。
